インナーカップの欠点を克服して進化させたA10サイクロンSA+PLUS(プラス)

 

A10サイクロンはインナーカップを採用することにより、メデューサヘッド、ローリングフェラやクリスタルなどに交換が可能で、
違った新次元の感覚でA10神経をおおいに刺激しました。

 

しかしスペーサーが別売りであるように底が浅いため、ペニス全体を包み込むのではなく亀頭とカリを刺激するに留まっています。

 

そこでペニス全体への快感をリアルに与えることを目的に開発されたのがA10ピストン。

 

こちらもインナーカップ仕様でしたが、インナーカップのメリットである交換はあくまでも一度使用したカップの交換でした。

 

A10サイクロンSA+PLUS(プラス)はこの2つのデメリットを克服したばかりでなく2つのメリットを大幅に進化させています。

 

A10サイクロンSA+PLUS(プラス)はもちろんインナーカップ式。標準装備されている「マスター」は全長13.5cmで重量は約230g。

 

平均的な日本人のペニスなら根元の近い位置まで届く長さです。驚くのはその素材と中の形状。

 

なにしろ通常のハンディオナホと変わらない、むっちりモチモチのボリュームを持たせ、内部は掟破りの縦溝構造となっています。

 

A10サイクロンを含む電動回転式オナホはモーターのトルクが弱いので、むっちりモチモチを装着するとさらに低速回転域では正常に作動できず、どうしても薄型のカップしか装着できませんでした。

 

この薄型カップが騒音の元にもなっているんですね。

 

別売り専用インナーカップは自分好みに選べる

 

「マスター」の縦溝は回転時、ペニス全体を適度に締め付けながらもまったりとナチュラルな快感を与えるために開発されました。

 

この内部構造を決めるために15パターンの中からモニタリングを行い、もっとも万人受けするモデルとして認められています。

 

しかもこのインナーカップ、ハンディオナホと同じように洗浄ができて繰り返し使える設計になっています。

 

パッケージもA10サイクロンSA+PLUS(プラス)と合わせてホワイトを基調にエメラルドグリーンをレイアウトしたスタイリッシュなボディに収められるようになっています。

 

収納ケースにもA10サイクロンSA+PLUS(プラス)のハイセンスが光っていますね。

 

内部構造をツルツルにした「インフィニティ」、オーソドックスなヒダとイボで構成された「ボルテックス」、まるで舌を2枚装着したかのような「ダブルフラップ」の3種類が別売りとなっているので、A10サイクロンSA+PLUS(プラス)と合わせれば限りない新鮮な快感が味わえます。