A10サイクロンSA+PLUSとA10サイクロンは何が違うのか?

 

A10サイクロンSA+PLUS(プラス)とA10サイクロンの違いについて。

 

 

まず大きな違いはその形状。より洗練されたアダルトグッズとは思えないスタイリッシュで美しいボディーになっています。

 

普通に部屋に飾ってみたい。初めてA10サイクロンSA+PLUS(プラス)を目にした時、私はそう思ってしまいました。

 

リモコンは不要

 

それからA10サイクロンの続編、進化バージョンにも関わらず、R−1のリモコンを使用しない点ですね。

 

A10サイクロンはR−1シリーズという、R−1リモコンを使用した最新鋭のアダルトグッズだったのですが、今回はリモコンは使用しません。本体に操作ボタンが付いていて、本体で刺激を調整する形になっています。

 

てっきり続編なのでR−1リモコンを使用すると思っていたので、ちょっとびっくりしました。

 

 

前作のA10サイクロンは稼動させると結構その回転音が大きくて、こっそりとオナニーを楽しむ環境にある方にとっては非常に致命的な難点がありました。

 

しかし今回のA10サイクロンSA+PLUS(プラス)は、非常に静音になっています。どのくらい静かなのか計測すると、図書館レベルで静かという結果が出ています。

 

防音対策もバッチリされていて、こっそり部屋で使用したいという方にもおススメです。

 

快感度

 

ペニスへ与える刺激についてですが、例えるなら軽自動車から高級車へ。

 

A10サイクロンの場合はヒダの付いたホールを使用するのですが、今回のA10サイクロンSA+PLUS(プラス)は縦溝の穴の狭い専用ホールになっています。

 

なので、よりペニスへの密着度が高くなっていて、横回転からの刺激をじっくりと味わえる縦溝に変わっています。

 

ジワジワとペニスに刺激を与えるのに適した構造ですね。

 

動画と連動。そして無線通信対応。

 

まさに未来型オナホール。

 

A10サイクロンでは不可能な、動画と連動させる仕組みも備わっていて、さらにスマホなどと連動できるように無線通信にも対応出来るように作られています。

 

A10サイクロンとの違いはこのくらいでしょうか。

 

凄い進化を遂げた未来型モンスターマシンが登場しましたね。